【平戸】【高性能住宅】収納を増やしていないのに、スッキリした理由!!

季節のものがいらなくなって、収納に余裕ができました

改めまして、
中野ハウジングで事務を担当しております、社長の妻です。

今回で4回目の投稿になります。
実際に住んで感じたことを、少しずつお伝えしています。


気づくと物が増えていた以前の暮らし

小上がり床下収納、小上がり上収納(一畳)。

以前の家では、
気づくと物がどんどん増えていました。

特に多かったのが、

・こたつやストーブなどの暖房器具
・扇風機などの季節家電
・布団や毛布
・もこもこのパジャマに靴下

など、「季節ごとに必要なもの」です。
とくに冬物は、
とにかくかさばるものばかり。

「また使うかもしれない」と思って、
そのまま残しておくことも多く、
どんどん増えていったように思います。


収納もどんどん必要になる

物が増えると、
それに合わせて収納も必要でした。

・押入れがいっぱいになる
・収納家具を増やす
・どこに何があるか分からなくなる
・結果また購入して物が増える、、、

そんな状態でした。


高性能住宅に住んで変わったこと

LDKの収納は、小上がり床下の収納と小上がり上の一畳の収納のみ。

この家に住み始めてから、
「物が増えにくくなった」と感じています。

理由はシンプルで、

👉 そもそも使う物が減ったからです。


季節のものが全くいらなくなった

前の家では当たり前だった、

・こたつ
・ストーブ
・扇風機
・電気毛布
・もこもこパジャマ、靴下

などが、今は全く必要なくなりました。

エアコン一台で一年中快適に過ごせるので、
季節ごとの物を持たなくてよくなりました。
今では、家のなかでは家族皆
一年中半袖で過ごしています。


収納に余裕ができました

収納に余裕が出来ました。

物が減ると、
自然と収納にも余裕ができます。

以前のように

「どこにしまおう…」
「どこにしまったっけ?」

と悩むことが減りました。


そのおかげで、
自分の好きなものを楽しむ余裕もできました。

季節のものが減った分、
収納スペースにゆとりができ、

これまで少し我慢していた
自分のコレクション(漫画)も、
気兼ねなく楽しめるようになりました。


暮らしが少しシンプルに

大きく何かが変わったというより、
こうした小さな変化の積み重ねで、

・物が少ない
・探し物が減る
・片付けがラク
・無駄な買い物も減る
・インテリアを楽しむ余裕もできた

と感じることが増えました。


実際に体感してみてください

モデルハウスLDK飾り棚

こういった変化は、
実際に体感してみるとよく分かります。

中野ハウジングでは、
快適な空間を体験できるモデルハウスをご用意しています。

ご興味のある方は、
ぜひお気軽にお問い合わせください。

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